よっ!


by shainayalou
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‥∈スペルマン∋‥ 1

女は一日の仕事を終え、行きつけの中華【珍萬閣】でいつもの『懐疑的肉棒炒め定食』を堪能し、これまたいつものコース、バー【徘徊ヨーデル】でまたまたいつものカクテル『セクシャル原哲夫№2』を軽く飲み干し一日の疲れをシェイクしながらPM11:25、女はようやくカウンターから腰を上げ店を後にした。ビルの谷間から春の訪れを告げる春一番に身を包まれ、ほんのり暖かくなった頬を冷ましながら見慣れた風景を横目に家路につく

ヒールの音が裏通りをこだまする

コツッ、コツッ、コツッ、コツッ・・

「!! ・・だ、誰っ!・・・・・・・」

背中に戦慄が走り抜けるような得体の知れない不気味な気配に女が響かせるヒールの音の速度が次第に速くなる

コツコツコツコツコツタッタッタッタッパタパタパタシュィィィイイイーーーンッ!

その不気味な気配をなんとか振り切りるとようやく女は自宅のマンションへたどり着くのであった

ガチャッ、バタムッ・・

女は最近金利無し夏冬ボーナス2割払いで購入したお気に入りのイタリア製ベネチア仕様のソファーに腰をおろし

「ふぅ~・・あぁ~今日も一日終わった終わった・・お疲れ様、あたし!明日もガンバレ、あたし!・・・それにしても気持ち悪かったわ・・なに?・・あの不気味なインスピレーションは・・身の毛がよ立ったわ・・気のせいかしら・・そうよ、気のせいよね・・フフフッ・・さっ、嫌なことは忘れて冷たいビールでも飲もっ!」

女は冷蔵庫の取っ手に手をかけ勢いよくドアを開けた

ガチャッ!

「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

「ギャァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアーーーーーーーーッッッッッ!!!!!」

「どげんしたと?」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「このチーズ腐っとぉやなかね・・このヨーグルトは旨かばぁ~い・・」

「た、た、た、た、助け・・助け・・だ、だ、だ、誰かぁぁぁあ・・★やかましかぁぁぁあああああっっっ!!」

「しぇからしかぁぁぁああああああっっっ!!!そうたい、俺たい、俺があんたのあとばずぅ~~~~っと、つけてきたたったい・・それはなしてでしょうか?はい!はい寺島くん!それはぁ、このおなごばぁ、犯すためです!ピンポンッピンポンッピンポンッピンポンッ!!寺島くん正解ぃぃいい~っ!ミドリの左下角ばお願いします!」

男はガメラのような目でガメラのように宙に舞いガメラのように旋回しながら女に飛び乗った

「よかろぉうむぉぉぉぉおおおおんんんっっっ!!よ・・よ・・よかるぅぉぉおおむぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおんんんんっっっ!!はぁ・・はぁ・・はぁ・・バタバタ動くなこのっ!痛かろぉがぁあああキサマァァアアアッ!!おとなしゅうしとかんかこのアマ!ほぉうら俺がきさぁんば・・あ、あげんもこげんも、そげんもこげんも、あげんもこげんもそげんもこげんもぉぉぉおおおおおおぉぉぉぉぉぉおおおおおおぉぉぉぉおおおおおおぉぉぉぉぉーーーーーっっっ!!!!」

「誰かぁぁぁああああーーーーっっ!!助けてぇぇぇぇえええええええぇぇーーーーーっっっ!!」

と、その時・・

♪ちんちんぽっぽっ、ちんぽっぽっ、まんまんこっこ、まんこっこ♪あ、ハメて舐めて揉んで突いて、あ、勃てて脱がして噛んで縛って!あ、飛ばして飛ばして♪ザーメン!アーメン!ラーメン!ザーメン♪・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・スッペルマァァアアアアアーーーーーンッ!イエッス!エスエス!アイム、カミィイイーーーーーーンッッッ!!!

と、どことなくU2のメロディーを思わせるような静かなる、そして力強くもあるテーマソングが流れるカセットを流しながら黄金に輝くそそり勃ったデカチンを小脇に抱え頭から白濁色の液を噴射させ性戯の使者、スペルマンが颯爽とタンスの引き出しの中から登場した!!

ひき続き書きたいのだが無性に腹が減ってきた!続きはまたの機会に書きたいと思う!

スィーユー!ほなっ!



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# by shainayalou | 2006-03-07 22:19
この世にエロスがある限り

スペルマ全開、海綿体拡張、本能丸出しであらゆる敵に勃ち向かってゆく性戯の使者、それがスペルマン!

今、その全容を書くことは出来ない、それは今、これをカイている奴が無性に腹が減っているからだ!とにかく今からメシを食う!

次回新登場スペルマンにこうご期待!て、誰も期待してないっちゅうねぇぇええんっ!!
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# by shainayalou | 2006-03-03 09:07

ブタ

太陽がギラララと問答無用で照りつける

蝉がワシャワシャと鼓膜を劈きまくる真夏の午後6時

やっとくそな仕事が終わった

早く家に帰ってキンキンに冷えまくったビールが呑みてぇ・・

「課長のクソ野郎・・腰巾着め・・フッ・・」

くそ渋滞エブリディ・・くそクラクション・・街のくそ雑音・・イカれちまったくそエアコン・・

くそ暑い・・灼熱のサハラ砂漠の様な茹だりまくる熱気の車内・・

俺までイカれそう・・幻聴で微かにコーランが脳内を駆けめぐる・・イカれちまったか?・・

汗グッショリ、シャツビッショリ

イグアスの滝のように

ガラガラと額から溢れ出し頬をつたい顎から滴り落ちてゆく汗汗汗汗汗・・

ネクタイをはずし外に投げ捨てる

ワイシャツも肌着も投げ捨てる

延々と続く車車車の大群

空から見下ろせばみんな虫ケラの大群

いつものくそな光景

果てしなく続く車車車車車車車車車車車車車車車車車車車車車車車車車車車

果てしなく四方八方にマシンガンをぶっ放しまくりたい

痛ぇっ・・チッ・・尿管結石の石の野郎が動きやがった・・針で刺されるような痛みが背中と腰の間を後ろから斜め45°の角度で横っ腹をつたい差し込みやがる

カチャッ・・

FMを入れる

「オーケー!おおきに!ライツ・ナウ!最後にお届けするナンバーはUKロックの雄!【ザ・ポリス】のイカしたナンバー『サハラ砂漠でお茶を』でお別れしたいと思てますぅう!カミング・スーン!ネクストウィーク!DJはアナタのオナペット、もうかりまっか!でお馴染みの白木みのるでお送りしました!スィー・ユー・ネクスタァアイムァッ!ほなっ!」

バッゴォォォオオッッンッッ!!

幻の左ストレート一撃でラジオのスイッチを切る

拳にプラスチックの破片がめりこみ、ところどころ血が滲み出だす

と、その時・・

「!! ・・ゲェェエッ!・・・なんじゃこの臭いは!?」

突然車内に鼻がもげるような刺激臭があつかましく俺の鼻の穴に入って来、聞き覚えのある動物の鳴き声が閉ざされた門をこじ開けるように俺の耳の中へと雪崩れ込んできた

ガフッ、ガフッ、ブキィィイィーーッッ!ブキキィィィイィーーッッ!ゴフッ、ゴフッ・・

トラック一杯に詰め込まれたブタの群れ

俺の視線とブタたちの視線が交錯する

ブタたちは悲しげで寂しげな眼差しで恨めしそうに俺を見つめる

無表情だが何かを訴えて来るような目目目目目目目目目目目・・

ここだけが時間が止まっているような不思議な空間

「おい、お前、どうせ俺ら喰っちまうんだろう?感動的な映画観て涙流してよぉ、家に帰って俺ら喰っちまうんだよな・・俺たちゃぁ、お前ぇら人間に殺されてさばかれて切り身にされて店頭に売りに出され買われ喰っちまわれるんだよな・・そしてお前らは生き続ける・・俺たちゃぁ、お前ぇらに喰われるために生まれてくんのさ・・な、笑っちゃうだろ?ぇえ?あんちゃんよ・・喰われるためだけに生まれてくるってこんなのアリかよ?なぁ、そんなに旨いのかよ俺たちはよぉ?・・そりゃ旨ぇよなぁ、こんだけ品種改良や旨味改良で改良に改良を重ねさんざん旨いもん喰わされてよぉ、そんな俺らだから旨ぇに決ってんじゃんなぁ!でもよぉ、お前ぇらこそさんざん旨いもん喰いまくってっからよぉ、お前ぇら人間が本当は生きもんで一番旨ぇんじゃねぇのぉお?なぁっ!あんちゃんよぉ!ブヒィイイ~ッ(笑)・・」

「!! ぇぇぇえええええっっっ!! 」

後ろから浴びせたおされるクラクションの嵐嵐嵐!

我に返る

その瞬間全体が流れだしクソな現実に流されだす

クソな虫の大群が流れ出す

クソな街も流れ出す

クソな俺も流れ出す

クソな川にプカプカ浮いたクソみたいな俺が流れてゆく

クソな蝉の鳴き声

クソな熱気と茹だるようなクソ暑さ

クソな排気ガス

クソなクラクション

クソな今日の仕事

クソな日常

クソなニュース

クソな笑い声

クソな社会

クソな金持ちども

クソな奴ら

クソな俺・・


ブタたちがバックミラー越しに遠ざかる

ブタたちがだんだん小さくなる・・小さくなる・・小さくなり・・消え失せる・・

しかしあの目だけは俺から遠ざかろうとしない

重っ苦しい何かが俺の車から出て行かない・・俺の体から・・俺の心から・・

すべての生き物は生まれながらに自由なはずなのに

自由であらねばならぬはずなのに

食べられる・・ためだけに・・生まれて・・来る・・

殺されるために

人間から食べられるためだけに生まれてくる

食べられるためだけに・・

人類に多大な恩恵を与え続けてきてるあんたらなのに

人間は相手を蔑み罵るとき、あんたらの名を吐き捨てるようにその相手に浴びせかける

俺たち人間こそブタだ

あんたらは与えることが存在のすべてで

人間は奪い尽くすことがその存在のすべてなんだ

俺たち汚れた人間どもは醜くもこの尊い地球から数々の尊いものを奪い去る

奪って奪って奪って奪いまくって殺して殺して殺しまくって徹底的に地球を生命をむさぼりまくり奪い尽くし、徹底的に破壊し尽くし、徹底的に殺戮し尽くし、同類の人間同士でも同じような過ちを犯し続けている

人間こそブタだ

俺もあんたもブタだ

醜すぎる救いようのないブタだ

こんなクソな俺たちこそ何物かに食い尽くされちまえ!


えせヒューマニズム・・パラドックス・・シェイム・・フェイク・・スカム・・ファックラブ・・

気がつけば俺は自宅の前まで辿り着いていた

この重っ苦しい何かを背負い車を降りる

それを引きずりながら玄関に向かう

あの目が・・目が・・目が・・

クソのような嫌悪感、脱力感、悲壮感を一色単に身にまといドアを開ける

「ただいま・・」

「あ、お帰りなさいあなた、今晩のおかずはあなたの大好物の・・」

そうです・・そうゆうことなんです・・ブヒィ~・・



            〓おしまい〓

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# by shainayalou | 2006-03-01 23:21
ドク「今この時期インフルエンザが大流行してますので予防策としまして①人混みは出来るだけ避けること②家に帰ると必ず手を洗いうがいをすること③外出時はマスクをすることタダァアッシッ!マスクといっても口だけじゃなく体中の穴という穴全部にしちゃって下さい」

男「ちんぽにもですか?」

ドク「YES,ちんーぽにもです」

女「まんこにもですか?」

ドク「縫っちゃえよ」

カルッセル「ケツの穴はどうよ!?」

ドク「コルクの栓ば詰めときやい」

テリー「冗談じゃないよアンタッ!ペペッ!穴っていう穴ってねぇアンタッ!人間の体っつうのはねぇ、毛穴っつうもんがあるんだよっ!ペペッ!それわかってんのかよアンタッ!ペッペーッ!」

ドク「全身ガムテープでグルグル巻きにすりゃぁよかろうもん」

太木「ちょっとぉ、あんた何言ってんのよ、自分で何言ってんのか分かってんのこのうすらバカ。あんたみたいな男をねぇ・・いい?言うわよ?ほんとのこと言っていい?じゃいくわよ、覚悟しなさいよ・・・・・・・・・・やっぱやめとくわ、とにかくグルグル巻きはダメ!そんなことしたら死んじゃうの!」

ドク「死んだらインフルエンザもかからんですたいねぇぇええっっ!!」

本物の医者「あっはっはっはっはっ!お後がよろしいようだね皆さん、それじゃ消灯しますよ、はい、お休みなさいみなさん・・」

     “パチッ”

一同「     あ・・    」

                   〓END〓
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# by shainayalou | 2006-02-13 12:36 | 作文
マジシャン「この中からあなたの好きな数字を一つだけ自分の頭の中にその数字を焼き付けて下さい。決めましたね、ハイッ!忘れちゃ・・・だめですよ・・・ハイッ!ハイッ!ハハハイッ!そしてあなた!ちょっと1万円札を私に貸して下さい。はいどうも、ピン札じゃないですか!ハイッ!ピンピンピンのピン!私のチンポもピピピピンッ!!さぁそしてこの1万円札をいったん私のこのカツラの中に収めましょうハイッ! “ピリリィィィイイーーン!ピリリィィイィーーーンッ!” はい、え?え?え?ほんまですか?ほんまにほんまに・・ほんまですか?・・・・かなぁんなぁ~・・・・・・・・・・・。ハイッ!ここに1本のロープがありますハイッ!そしてこのロープ・・プ・・プ・・んんっ!んんんんっっ!!かぁっーーー・・ぺっ!んんんっっ!!今はまだでちゃだめ!まだまだでちゃだめっ!帰れっ!帰れぇぇぇぇええええっっっ!!はぁはぁはぁはぁ・・はぁ?・・・・ハイッ!よぉ~く見てくださいよぉ~・・・このタバコをですねぇ~私のデコの中にですねぇ~・・課長!こっち!こっち!こっち!入れ食いですよ!ぁああっ!撒き餌をいっぱい捲きたまえほらっ!いっぱいいっぱい捲きたまえ君ぃぃぃぃいいいいっっ!!撒き餌は大切なんだよ!蒔いたら蒔いただけ寄って来るんだよ!マンコがマンコがマンコがいっぱいいっぱいオッパイオッパイオッパ・・ぁぁああっっ!!来た来た来たほぉうらぁぁぁぁあああっっ!!勃てたまえ!思いっきり竿を!勃てたまえ!そして思いっきり君のちんぽも勃てたまぇぇえええっっ!皮っかぶりでもいい!勃てたまえ!勃てて勃てて勃てて、剥いて勃てたまぇぇぇええええええっっ!!ハイッ!ハイッ!ハイッ!入ります!今から私がこの脱出不可能の箱の中に入って羽化するジャイアントパンダになってみせます!羽化して羽が生えて飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで♪回って回って回って回って回るぅぅぅうぅぅぅぅうぅ~♪・・・・・・・・・・いやぁぁぁああああっっ!!い・・いやぁぁぁぁぁあああああああっっっっ!!!・・・・・・・・ハイッ!!今からお見せするのはハンドパワーですハイッ!なにも触れずにこの瓶の中のトラクターを・・・・・ “ドンドンドンドンッ!ドンドンドンドンッ!” 宅急便でぇ~す!・・・・あ、はぁ~い! ガチャッ・・・・ぇ・・ぇぇぇぇええええぇぇっっ!! 先生!山本先生じゃないですか!どうしたんですか急に!ビックリしちゃいましたよぉ~先生ぃ~・・・・」

(客席)ザワザワザワザワ・・・ザワザワのザワァ~・・・・・・おいおいおいおいおいっ!!この野郎ぉ~・・・ざぁ~けやがって・・の野郎ぉ~・・・金返せこの野郎ぉぉおおっっ!!・・・・で、数字は?俺の1万円は?・・・・・てめぇざぁけやがってズラとれこの野郎っ!!俺の俺の俺の1万1万1万円!・・降りてこぉ~い!この野郎ぉぉおおっっ!!

少年J「・・・・・・・・お・・おじいちゃん・・な、何が起きてるの?いったい今何がこの会場に起きてるのぉぉぉぉぉおおおおおおおっっっっ!!!????手品は?手品はどうなったのぉぉぉおおおおっっ!!!あの人手品師じゃない!誰っ!おじいちゃん!いったいあの人はホントは誰ぇぇぇええええええっっっ!!!」

おじいちゃん「フゥォッ、フゥォッ、フゥオッ、フゥオッ!・・もう出て来ておったのか・・アキラ・ビエスモンテ・シャングリラ・アレキサンダー淵上Jrめ・・今回はちとはやかったのぉう・・・・・・フゥオッ、フゥォッ、フ・・ゴボッ・・ゲボッ・・グホォッ!オェェエエエエェーーーーッッ!!ォ・・ォォ・・ォオェェェェエエエェェーーーーッッッ!!はぁはぁはぁはぁはぁ・・・・そうじゃ、Jよ・・あの男はJの言うとうり手品師なんかじゃないんじゃよ・・・・あの男はのぉう・・あの男はのうJ・・」

おじいちゃんの頭が剥けだした・・・・そして首のところで剥けが止まり首の回りに皮が三重四重に重なりその様はさも皮が剥け剥き出しになったあまり剥けるということになれていない赤ら顔の亀頭のようであった・・て、いうかもうちんぽ自身であった、おじいちゃんは硬くなった・・コチンコチンに硬くなり来ている洋服がはち切れ全身に青筋を浮かべさせ身の丈4,5メーターほどに大きくなると泣きじゃくるJにこれでもか!これでもか!と言うほどに半ば幼児虐待的にいやというほど繰り返し同じ言葉をJに浴びせかけたおした・・・

おじいちゃん「ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!おじいちゃんの幼なじみをバカにするでない!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!おじいちゃんはチンポ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!きさまごときはおじいちゃんのちんカスッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハハイッ!ハハハイッ!ハハハハイッ!・・ハイッ!」

マジシャン「!!ッ・・・・・・ヒロシ!!・・ヒロシ・モナムーン・ヨークシャテリア・ヨハンセン越本13世!!」

おじいちゃん「イェエエスッ!ビエスモンテ!!」

ふたりは8年と2ヶ月ぶりの再開に人目もはばからず号泣しながらいつまでもいつまでも熱く熱く抱き合い、ビスモンテは大きくなったヨハンセンによじ登るとさも小学生が校庭の登り棒でオルガスムスに目覚めるように快感に浸りながら小刻みに震えながらしばらく静止するとやがてリズミカルに上下に作動しだした。それと同時にヨハンセンはなお一層その身の丈の大きさを増し7,8メーターの大きさまでそそり勃つとやがて脳天からさも100万年の眠りから目覚めた活火山の如く大量のドロドロヌメヌメした白濁色のマグマを辺り一面に大爆発大噴射させるのであった・・・・・ooOh!ザーメン!

                     〓END〓
  
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# by shainayalou | 2006-02-09 22:48 | 作文

空想でセ・シボン

優しい陽ざしが降り注ぐ10月のシャンセリゼ通り

行きつけのオープンカフェ『ル・メメシャン』に腰をおろし大好きなエスプレッソを嗜む

優しい笑顔と優しい笑い声達がエスプレッソに溶け込み私はそれを自身の人生と混ぜ合わせながらあの日あの時に想いをはせ飲み干す

至福のひととき

私は軽いトランス状態に浸りながら白昼夢の時の中をしばし彷徨い空想世界を漂う

そこで私はさまざまな世界を垣間見た・・

壮絶な亀井と山崎の濡れ場

色白の松本人志

サブを丸めそれをドライバーショットし池ぽちゃしたサブに弾丸をぶち込む赤いジョウジ

青年の携帯を取り上げそれをバキバキとネジり破壊しながらスローで道行くオジン達をビンタしていく買い物ん帰りのオバン

ィイヤァアア~ン・・ィイヤァアアァ~ンと、こね突きまわり餅つきをするおすぎとピーコ

テレビから次々と飛び出してくるサッカー、ミャンマー代表の面々

自分の金玉をはずしカーブをかけながら10本のちんぽピンを吹っ飛ばす日本人と黒人のハーフ

己のベロをトイレットペーパーのように果てしなく引っ張り出しながらそのベロの山の頂に登って塀を乗り越え脱獄する囚人

次から次にハイジャンプで着地した選手が四つ這いになり飛ぶ者飛ぶ者次から次にカマを掘り掘られ、ジャンプ台を逆上しながら最後のジャンパーが飛べなくなる所までカマ堀ジャンパーの数珠繋ぎ

そして再び2万人の色白の松本人志が「そやなぁ~、そやなぁ~」言い続けながら足並みを揃え行進してゆく東名高速道路20㎞渋滞

こんな微睡みの中で私はメルシーな空想から目覚め燦々と輝く太陽に向かって着ている服を脱ぎ放ちクラウチングスタイルに身構えると一気に自身のフランクフルトを振り回しながら小粋なシャンセリゼ通りを冷ややかなパリジャンの視線を横目に半笑いで駆け抜けてゆくのであった・・・・・ン~ン・・セ・シボォ~ン!

                      〓END〓
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# by shainayalou | 2006-01-29 19:19 | 作文

狭き門

西表「なんでですか先生!俺は誰が何と言おうと絶対東大に行きたかとです!な・・なして先生は僕のこの燃ゆるごたぁ気持ちばわからんとですか!僕はね先生、こげん見えてもおなごにうるさかとですよ。ナイスバディでセクシーフェロモンばぷんぷんさせよるとよりですね、僕はですね、ベンチに座って読書ばしながら、時折ちょっとずれてくるめがねばですね、おすまし顔でちょっと小首ば傾けてこげんして中指でスッ・・てこう上げるごたぁとにメラメラくるとですよ。もう、そげんなとば見たらも・・もう・・もうもうもうも・・もぉぉぉぉぉおおおぉぉ~~~~・・・・・なんか、こう、後ろからガバッてそしてこげんしてあげんしてそげんしてねぶりたおして読みよる本ばあそこにあげんしてこげんもしてみてページの激しかめくりばあそこにあててパラパラしてかけとるめがねもあそことあそことあそこにあげんなことしてそげんなことしてレンズもはずれっしまうぐらい激しくあくまで激しくいや激しすぎるぐらいあげんもこげんもめがねばそげんしてもうもう・・そげんしたらインテリおなごのヤツがあげんなったりこげんなったりこげななことば言うたりそげな顔ばしたり僕はですね先生・・も・・もう・・もうもうもうも・・もぉぉぉぉぉおおおおおぉぉぉぉぉぉぉおおおおぉぉぉぉおぉ~~~~~~~~~・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・イ・・インテリ・・東大ちゃぁそげなおなごばっかりがおるとでっしょうもん先生、僕はそげなおなご達ばつぎからつぎにもう座頭市がバタバタ悪党達ば斬っていくとのごとつぎからつぎにインテリおなごたちば手込めにかてばっこばこインテリ女どもばエクスタシーの世界に導いちゃろうて思うとるとですよ、それば諦めれてなんちゅうこってすか先生!先生に僕の野望ば打ち砕く権利が何処にあっとですか!?みんな産まれながらに裸やなかですか!その裸の一個の人間がですよ裸のインテリおなごたちばてごめにかけてどこがいかんとですか!裸と裸やなかですか!裸と裸になってあげなことばしたりこげなことばしたり口では言えんようなことばしてみたりブログじゃとてもとても書けんごたぁことばしてみたりもし・・もし・・平等でっしょうもん!人間みんな平等でっしょうもん!僕が東大ば受けたらいかんやらこげな理不尽な社会現象がどこにあるというとでしょうか?ぁあ?ガンジーが!キング牧師が?リンカーンが!藤山寛美が今目の前におったら先生のごたぁ危険思想ば持った危険分子のごたぁ先生のごたぁ人間に誕生日おめでとう!やらゆうて先生の周りばさも爽やかすぎる妖精達の群れのごと先生の周りばクルクルクルクルお祭り気分で回ってやるととでも思うとうとですか!!」

担任「・・・・・・・・・・・・・・・そういう問題じゃないのよ西表君・・・・・・・君が東大にいくらいきたくってもね・・・・・・・・行けないの・・・・ね・・学力がね、西表君ね、ないの、ね、わかるでしょ?ね?きみはぁ・・2年半もぉ・・・・宇宙人にさらわれとったとです!とかぁ・・誰にも言えない政府の諜報活動ばしよったとです!とかぁ・・家族に世界各国ばたらい回しにされとったとですとか言ってぇ・・全然学校に来てないでしょ?ね?さ、もうウンコちゃんのようなことを言うのはやめて進路のことだからまじめに話しましょう、ね、西表君」


西表「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さっきからじぃ~と、先生ば見とったとですばってんが、先生・・インテリのごたぁですたいね・・めがねもしとおし・・さっかきから僕のインテリ女のする大好きなしぐさば、そう、めがねばおすまし顔でちょっと小首ばかしげながらクイッて、クイッ、クイッて黙ぁ~てみよったらしょっちゅうしよったとですよあ、ね、ほら、今もした、そのたんびに僕の如意棒がびきんびきんってなりよったととですよ先生・・学力やらなんやらかんやらしぇからしか!東大がそげん難しかなら!そげん狭き門ならしかたんなかたい!先生!諦めるたい東大やら!そのかわり先生の狭き門に入りまっしょう!さぁ!先生!はよぉう先生のその狭き門ば僕のために、東大ば今!たった今!諦めたこの愛おしか僕のためにガバァ~ッ!ておっ広げてつかぁさいっ!さぁ!順子ほらぁぁあああああっっ!!!!この俺が女教師のお前ば!よぉ~とみたらまぁまぁの顔立ちのお前ば!て・・てて・・てごめにかけちゃぁたぁぁぁああああああああああああぁぃぃぃいいいいいっっっ!!!!!」

嵐のような嵐のような嵐が立ち去ったかのような教室がアナーキーな夕暮れのオレンジ色に染め上げられたブラウンな2時間半後・・

西表「・・広き門やったばい・・・・ガバガバやん・・・」

                      〓END〓
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# by shainayalou | 2006-01-14 23:52 | 作文
プシュッ・・

トクトクトクトクトクトク・・

シュワァァァァァァ・・・・・・・・・

ゴクゴクゴクゴク・・

プハァァァァァァ・・・・・・

コンッ・・

ん~・・やっぱコーラはうまい

この場合一気に飲み干さなくては美しくない

首を肩の中にめり込ませ

左手を半分だけ挙げ指をピロピロさせながら

高速まばたきで

両足をピーンと突っ張らせ

小刻みに震えながら

一気に飲み干す飲み干す飲み干すすすすすす・・・・・・・

私はもうすでに空き缶という姿に変わり果てたジョージ・・そう・・
自動販売機からゴトンッと落ちて私の腕の中に包まれた瞬間からジョージという一個の個体に成り代わったジョージの魂が抜けその魂の抜け殻となったジョージ・・いやもうそれはすでにジョージではなくチャーリーという姿に変わり果てたそのチャーリー越しに窓から青い空と碧い海が見える風景をただボォーと時の経つのも忘れただ見入っているのであった

時折私はチャーリーに語りかけてみる

「ヨギヌン、イェッナル、コンムルル、クデロ」
「シップン、チョンド、キダリシゲッスムニカ?」
「ぁあ?・・ぁあ?・・ぁあ?・・・・・・」

チャーリー越しに見る窓の向こうの風景

リビドーとコモンセンスが螺旋階段のように淫靡にとろけ合うコンパーチブルな愛のコントラスト

チャーリーの中から薄黒い煙がモクモクと噴き出す

青い空と碧い海が

さもこの後こってりと・・そしてしっぽりとケモノのようなセックスを8才年上の女房とやりまくりたいがあまり駆け込んできた客をも蹴り出しながらそそくさとシャッターを閉める薬局のおやじのスピーディーさの如く一瞬に部屋が煙に包まれてゆく

「チャーリー!チャーリー!!なんてこったいチャーリー!!」

私はすぐさま窓へと駆け寄って思いの丈いっぱいにその窓を開き放った

と、その瞬間・・

「こら!フェルナンデス!まぁーた遅刻じゃないか!何度言ったら分かるんだ!今日はチンチンを勃たせて亀頭の部分をネコのセバスチャンに噛ませ授業が終わるまで両手を一杯に広げ半笑いで廊下を反時計回りに止まることなく超高速回転で周り続けてろっ!!」

教室・・いや、校内じゅうに嵐のような笑い声が鳴り響いた『宇宙ステーション大付属こめかみ高校』の5時限目のサイケな午後だった

                       〓END〓
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# by shainayalou | 2006-01-08 23:43 | 作文

エロス=スピリチュアル

三輪車「オッホッホッホッホッ・・誰が海イグアナやねん・・オッホッホッホッ・・だ・・どぉうも、お久しぶり江陣原さん、オッホッホッホッ!」

江陣原「・・うんうんうんうん・・あのね三輪車さん・・あのね・・こういうことなの・・いい?・・言いますよ、実はね、あのね、こういうことなの・・私と三輪車さんはね、こういうことなの、ここんとこ3週間ずっと会いっぱなしなんですよねうんうんうんうん・・うんうんうんうん・・ぅうーーん、うんうんうん」

三輪車「オッーーホッホッホッ!オッーーホッホッホッ!・・あぁーーら、そうなの、いやねぇもぉう・・で、今日は何?え?対談?何の?スポーツドッカン?そうなの、テーマは何?エロスとスピリチュアル?あら、それちょっといいじゃないの、私たち間で初めてのテーマじゃないのこのトッチャン坊や、じゃ始めましょオッーーホッホッホッホッ!誰が蝋人形の館やねぇーーん!」

江陣原「・・うん・・うんうんうん・・うんうんうんうん・・あのね、普段私たちはなにげにエッチなことをエッチなこととして感覚でとらえてますけど実はエロスとスピリチュアルというのは切っても切れない深い深い二つのコントラストで結ばれているんですよねうんうんうん・・私達がこの世に生を受ける、そしてこの世を生き抜く、このスピリチュアルな連動はどうして起動されたと思います三輪車さん?そうですね、さすがわかってらっしゃる、そういうことなんですね、世界の全人類のおのおのの、おっかさん、おとっつぁんがね、ほら、あんなこととか、あそこをああしたり、あそこをこうしたり、しゃぶったり、ぐちょぐちょしたり、もう、ほら、とてもとても口では言えないようなことをしたり、力ずくでもうほら、ね、命令したり、むりやりさせたり、そん中でとうちゃんとかあちゃんがもの凄く、口では言えないようなもの凄くドスケベなことをしやがってやりやがってみんなこの世に生まれいずるわけなんですよ。性、すなわち生、すなわちスピリチュアル、だが故にエロス=スピリチュアルと断言できるわけなんですよ」

三輪車「そうね、そういううことなのよ。すべてこれアートなのよ!セックスはアートなのよ!生まれるってアートなのよ!生きるってアートなのよ!死んでゆくこともアートなのよ!そしてその取り巻き、すなわち全宇宙もアートなのよ!宇宙の起源もアート!宇宙の謎もアート!この世もあの世も現世も前世も輪廻も存在というこも無ということもすべてすべてアートなのよぉぉおおおおおおおおおっっっ!!!誰が哲学カメレオンやねぇーーーん!」

江陣原「うんうんうんうん・・うんうんうんうん・・うんうんうんうん・・うんうんうんうん・・うんうんうんうん・・うんうんうんうん・・あ、別にこれで字数稼いでる訳じゃないようんうんうんうん・・そうですね三輪車さん、まさにまさにその通りですね、あのね三輪車さん、実はね、ちんぽにもオーラがあるのって知ってます?そう、そうなんです、あるんですよちんぽにもオーラが・・普通一般的にはピンクッぽい色がもやぁ~と出てるんですが、ドスケベで絶倫男のはですね、なんと言いますか虹色でですね、その人全体をちんぽの形で包み込み天にむかって4,50メーターはそそり突き勃ってますね、もうその人に近寄るだけでなんとなくみんなもっこりしてきますようんうんうん」

三輪車「わかるわかる!わかるわそれって!私も見えるじゃない、だからスペインの牛追い祭りなんか野郎ばっかりじゃない、そのちんぽ達ののオーラ嵐と来たらもう凄くって凄くってあたしなんか眩しくって眩しくってよだれが出て目があけてられなかったわよもうオッホッホッホッ・・また行きたいわぁ~・・ぁぁもぉう!!ちなみに江陣原さん、私のオーラってどうなのよ?」

江陣原「ありません」

三輪車「あ、やっぱり」

江陣原「うんうんうんうんうんうんうんうんうん」

三輪車「じゃ、江陣原さん男と男のエロスとスピリチュアルな関係はもうご存じよね」

江陣原「うんうんうんうん・・うんうんうんうん・・勿論ですとも」

三輪車「じゃ、ここから先は言葉じゃなく、この記者さんに私達が実演で男と男のエロスとスピリチュアルを体験してしていただきましょう。いいこと!あなた!学ぶの!記者は頭で考えちゃダメ!感じるの!感じて感じて感じまくったことを文字にするだけ!それが本当の魂の記事ってことなのよこのばかたれがもぉぉおおおっっ!!じゃ、脱ぎましょうここで江陣原さん!狭いけど寒いけどここで脱ぎましょう脱ぎなさいお脱ぎっ!!私には見えるわ!あなたのオーラが!赤い!赤い赤い赤い!赤くて太い!さぁ来なさい!私の中に入って来なさい!そしてここから何が生まれるか学びなさい!記者のあなたは学びなさい!そして魂の原稿用紙に書きなさい!書いて書いて書いてカイてカイてカイてかけなさい!そのほら真っ新な原稿用紙にあなたの美しい美しい魂のザーメンをぶっかけなっさぁぁああああああああいいいいっっ!!さぁ!もっと江陣原プリーズ!!」

江陣原「うんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうん・・ぅ・・ぅう・・・ぅうぅ・・ぅぅぅ・・・ぬっ・・ぅ・・ぅぅぅううぅぅ~ん・・・・うんうんうんうんうんうん・・うーーーん・・うんうんうんうん!どうです!はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・記者さん!ぁ・・ぁぁ・・ぁぁあぁ・・あなたには何が見えますかぁぁあああああ!!??」

記者「わ、わかりません!・・わ、私にぃ・・み・・見えるのは・・もの凄く気色の悪すぎるゲテモノ二人のもの凄くアホすぎる戯れ事にしか見えません!私はもの凄くあんた達が嫌いだっ!!ウンコッ!!」

ブスッ!!  グサッ!!

記者は突き刺した・・二人の脳天に上司からもらった安物の二本の万年筆を思いのたけ突き刺した

脳天に万年筆を突き刺したまま二人はその後約4時間半もの間、突き刺さったことに気づきもせずただひたすら延々と愛とスピリチュアルな行為を臆面もなくイタズラに満遍なくマッタリと時には激しくも念入りに重ね続けていたのであった・・二人がどのようなオーラを放っていたかは誰も知るよしもない・・て言うか誰も知りたくもない・・

                       〓END〓
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# by shainayalou | 2006-01-05 22:53 | 作文
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これは私の町内の午後4時を告げる『朝日が丘4丁目午後四時の舞』ですね

これはもう私がもの心ついたときからのごく普通の見慣れた風景ですね

まぁ写真ではすべて伝わるものじゃないですからもう少し詳しく説明するとですね、まずみんなでスキップを踏みながら時計回りに12ノットで回りながら真ん中の町内会長(花村時松64才畳職人)が口に含んだサクランボを一時の口をガッと開いた女性の口めがけ「アイショォオッ!」とかけ声をかけながら飛ばします。そして一時の女は「バルサンッ!」とかけ声をかけながらキャッチします。そして一時の女は「カナダ!」とかけ声をかけ町内会長に口飛ばしで返す。それをまた町内会長は「ハレルヤッ!」というかけ声でキャッチし「おかわりっ!」というかけ声で二時の女に飛ばし「みそしるっ!」というかけ声で・・ふぅ・・まぁこんな感じが私の町内の伝統文化ということですかね。

みなさんが生まれ育ったところはどんな伝統文化がありますか?

大切にしたいですね!故郷

継承して行きたいですね!伝統文化
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# by shainayalou | 2005-12-23 12:55